2016年6月11日土曜日

四谷の千枚田

タイトルの通り、四谷の千枚田へサイクリングへ行ってきました。

地方としては、奥三河地方になるんでしょうか。
この土曜日は天気も良く絶好のサイクリング日和でした。

スマホカメラなので、画質はご了承ください

見事な棚田です。正確には1296枚あるそうです。
秋に来るとまた違った風景になるんでしょうね。

2016年4月27日水曜日

春のポタリング

のんびりと近所をポタリングしてきました。

下の写真は、国道151号線沿いの畑のレンゲソウです。
ピンク色の綺麗な花がたくさん咲いていました。

この季節はたくさんの花が咲いていますね。
特に、畑の周りはタンポポやクローバーが目立ちます。

2016年4月16日土曜日

ヘッドライトの研磨&コーティング

見てください。この、くすんだヘッドライトを。

私のロードスターは、9年が経ち、走行距離も軽く10万キロ超え、
透明感を失って、とてもボロに見えます。


そこで、今回はヘッドライトを研磨し、新車並みに綺麗にしてやろうと思います。

2016年4月11日月曜日

フルバケットシートに交換

久々の更新がクルマネタになってしまいました。

さて、私のロードスター、私が3オーナー目のフルノーマル車です。過走行の個体なので、そこら中が痛んでます。シートも破れ、なんとも見すぼらしい。これはなんとかしないと!



2016年1月8日金曜日

あけまして、いろいろ

明けましておめでとうございます。

年末年始でいろいろなことがあり、すっかり去年はブログを更新しなくなりました。


ひとまず、年末に大きな買い物をしましたので、紹介。
下の写真の通り、マツダのロードスター(NC)です。

ターンパイクMAZDAにて


なんだー、NDじゃないのかよと思われるかもしれませんが、私はお金がないのです。
距離を走った中古車ですが、機関の調子が良さそうだったので購入しました。

いろんな人が言うように、とても楽しい車です。
免許をとって久々のマニュアル車でしたが、3日ほど運転したら慣れました。
やはり、運転していると感じられる車は良いですね。


そして、引っ越しました・・・。
仕事の都合で、今は平塚と比べるととても自然の豊かな場所にいます。
悪く言えば田舎ですが、静かで良いところです。

新しい街にて

寒いんで車で遊んでばっかりです。
昔は雪が舞う中、走ったりしてたんですけどねぇ・・・。

2015年11月23日月曜日

自転車一人旅 伊豆半島後編2日目 土肥〜沼津

1日目に戻る

伊豆半島の旅も最終日、後半2日目(伊豆半島には4日かけました)です。
この日は土肥から沼津まで走行し、沼津から輪行して帰宅しました。

最初に、走行ルートを示します。
途中でGPSソフトがシャットダウンしたため、二つに分割されてしまっています。





この日は、午後から雨の予報でしたので、早く出発するつもりでした。

しかし、久しぶりの自転車旅で疲れていたのか、寝坊し、遅めのスタートとなりました。

今日もアップダウンと戦います。

アップダウンのある海岸線が続く

2015年11月22日日曜日

自転車一人旅 伊豆半島後編1日目 下田〜土肥

ご無沙汰しております。

仕事の都合で、長期の出張に出ていまして、
今年の夏は自転車に乗ることができませんでした。

今日は、前回(7月)の伊豆半島旅行の続きをしてきましたので、報告したいと思います。

今回の旅は、伊豆急下田駅からJR沼津駅まで、伊豆半島の西側の海岸線を走破します。
1日目の今日は、伊豆急下田駅から土肥へ向かいます。

最初に、今日走行したルートを載せておきます。



旅は、伊豆急下田駅から始まります。早朝、平塚駅から輪行して来ました。
前回、伊豆半島の最南端、石廊崎に行きましたので、今回はバイパスします。


平塚駅を5時半にでて、8時過ぎに到着しました
今回のルートは、海岸線なのでアップダウンとの戦いが予想されました。
結論から言うと、相当しんどかったです。

2015年7月19日日曜日

自転車一人旅 伊豆半島前編2日目 伊東〜下田&石廊崎


伊豆半島の攻略2日目です。やっぱり、インターネットカフェでの睡眠は、ただの仮眠です。どうしても疲れが残るので、二日連続は避けたいところ。(結果から言うと、宿がなく、下田で旅行は一旦終了となります。)

お世話になりました
下田への道は、海岸線をひたすら進みます。下の写真のように、車で走ったら楽しそうなワイディングロードがたくさんあります。自転車だとアップダウンが多く、少ししんどい部分もあります。

なかなかのワインディング

2015年7月18日土曜日

自転車一人旅 伊豆半島前編1日目 平塚〜伊東


 7月18日〜19日に伊豆半島を攻略しようと自転車一人旅に出かけてきました。結果から言いますと、伊豆半島の最南端(石廊崎)に到着したのち、下田から帰還しました。

 その後、7月終わりから長期の出張に出かけていたため、この記事は10月になってから書いています・・・。本当はすぐに書きたかったんですが、忙しくて書けませんでした。

 朝に平塚駅前を出発した私は、国道1号を小田原まで走ったのち、国道135号を使って伊東を目指しました。

国道135号をひたすら進みます
 交通量はそこそこあります。特に、小田原を抜けて海岸に出るあたりが混んでいました。順調に走り進めると、熱海の街に着きます。

2015年7月12日日曜日

生きてますよ

 皆様、お久しぶりです。ずっとブログを放置していました。

 実は、仕事で長期出張に出かけていまして、自転車に乗れてませんでした。7月の初めに平塚に戻ってきたところです。
 
 おまけに梅雨です。ずっと天気が悪かったんで、引きこもってました。

 こんな感じで、もう脚は劣化に劣化を重ねております・・・。

国道1号を箱根方面へ走る

 今日は、天気も良くサイクリング日和だったので、リハビリをしてきました。

 箱根方面へって書いていますが、箱根には登っていません。小田原で引き返して、秦野へ抜けてます。60キロ程度のサイクリングでした。

 今年は、自転車にまともに乗れないと覚悟してます。今月末から、また仕事で少し遠くへ長期出張しないといけません。自転車持っていけるような場所ではないので、ひたすら我慢です。

2015年4月19日日曜日

箱根&御殿場

土曜日は買い物をして過ごしましたが、日曜日は走りに行きます。
今日は、温泉や駅伝でお馴染みの箱根を登ろうと思います。

先に今日走ったルートを載せておきますね。
GPSログって本当便利ですね。
あとで、自分がどこを走ったかわかりますから。



スタート地点は、先週と同じくJR大磯駅前の国道1号交差点です。

大磯駅の前の国道からスタート

2015年4月12日日曜日

初ヤビツ峠

少しずつ平塚での生活にも慣れつつある、今日この頃です。

さて、今日は久しぶりにトレーニングらしいトレーニングをしてきました。
関東でヒルクライムの練習場所として、有名なヤビツ峠です。
自転車だけでなく、車やバイクにも人気があるらしいです。

今日走ったルートを先に載せておきます。

今日は、大磯駅からスタートします。

大磯駅からスタート

2015年3月28日土曜日

江ノ島へサイクリング

平塚に引っ越してから、最初の土曜日ということでサイクリングに出かけてきました。
土曜日っていいですね。次の日が日曜日ですから、何も気にしなくていいです。

平塚駅から南に走り、海に出たら国道134号線をひたすら走ります。
とても走りやすい道ですが、私は歩道オンリーです。
たくさんのロード乗りの方が車道を走ってますが、皆さん慣れていらっしゃるようです。

国道134号を走ります
10キロほど走ると、江ノ島が見えてきます。実は、前に観光に来たことがあるのですが、そのときは関東に住むなんて考えていませんでした。

2015年3月24日火曜日

Good-bye 徳島,Hello 平塚

あけましておめでとうございます。

年末からずっと忙しくてブログを更新できていませんでした。
もちろん、その間、自転車は全然乗れていませんでした。
(決して、寒くてトレーニングが面倒とかじゃありませんよ?たぶん)

さて、この度、私は徳島の地を離れることになりました。
次の私の住居は、神奈川県平塚市でございます。

引越しがものすごく大変だったのですが、それは割愛させていただきます。

飛行機って良いよね
というわけで、飛行機で羽田空港まで飛びます。
徳島の皆さん、今ままでお世話になりました。ありがとうございました。
四国の皆さんにも四国一周旅行でお世話になりました。ありがとうございました。
また、遊びに来ます。

2014年12月7日日曜日

Canon S120試し撮り -ひとまず絞りを使ってみる編-

 実は、Power Shot S120の試し撮りはまだ終わってません。一つ試してみたいことがあるんです。このS120は、ちょっと高級路線のコンデジです。このクラスのコンデジには、携帯電話のカメラや安いコンデジとは違った機能がついてます。それを試してみたかったんです。

 その一つがレンズの絞り機構。携帯のカメラには絶対ついてないと思います。私はカメラ初心者なんで、絞りがどういった仕組みを持つのか、このデジカメ購入前に調べています。私が勉強した範囲での絞りの機能とは、以下のようなものです。

  • 絞りを調節することでピントが合う距離が変わる(被写界深度と言うらしい)
  • 花などを撮るときに、絞りを調節することで背景をぼかすことができる
  • 風景を撮るときは、少し絞ったほうが良い場合がある(理想的なレンズはないから)
ただし、コンデジに関して調べると次のような意見を見ました。
  • コンデジの場合は、開放時が一番性能がよい場合がある
  • コンデジの場合は、開放しても一眼ほどボケはでない
一眼レフとコンデジでは少し違うようです。ひとまず、絞りを触ると何が起きるのか、とても興味があったので、試してみることにしました。

 まず、眉山の山頂で撮った写真をもう一度載せます。


 これはPモードで撮ったもので、自転車のフレームにAFロックして撮影しています。写真の下は撮影条件を書いています。
Canon S120, プログラムAE, シャッター1/2000, 絞り1.8, 露出補正0, ISO=80, 焦点距離=5.2mm
 プログラムオートなので、シャッター速度も絞りの開度も全てオートなのですが、絞りは開放で、シャッタースピードがかなり速いです(限界は1/2500秒)。ISO感度は最低の80になっています。手ぶれを防ぐために、なるべく速いシャッタースピードとなる設定なのでしょうか?

 次に、絞り優先モードにして、絞りを開放から徐々に小さくしていきます(F値=1.8〜8.0まで)。

2014年12月6日土曜日

Canon S120試し撮り -携帯電話のカメラとの比較編-

 先日、Canon PowerShot S120を購入したので、試し撮りをしてきました。せっかくなので、今まで使っていた携帯電話のカメラと比較もします。(比較する対象が間違っとる!という意見はごもっともです)

 まず、Canon PowerShot S120の設定ですが、画素数は12Mピクセル(4000×3000)、JPEGの圧縮率はスーパーファイン(圧縮率最低)に設定しています。(RAWという形式も選べますが、私にはRAW現像のスキルがないので・・・以下略)

 一方、比較対象の携帯は、4年近く使用しているCASIO G'zOne typeXです。画素数は、13Mピクセル(4128×3096)、JPEGの圧縮率はファイン(圧縮率最低)です。

 ここで、一つ注目していただきたいのが、携帯の画素数(13M)の方がデジカメ(12M)より多いということです。私がこの携帯を買った頃は、まだ高画素数=高画質という風潮がありまして、携帯電話のカメラに13Mとか搭載されてました。今は、そういう風潮は少ないですよね。iPhone6のカメラは8Mですし、どっちかというとレンズの明るさをアピールしている気がします。私も昔は、高画素数=高画質だと思ってました。

 ということで、デジカメの試し撮りのためだけに眉山に登りました(笑)

 さて、下に2枚の写真があります。どっちがデジカメ、どっちが携帯でしょう?ちなみに、デジカメはPモード、携帯はオート(モードありません)です。


2014年12月2日火曜日

Canon Power Shot S120を購入

 遂に、デジカメを購入しました。

 まず、携帯のカメラからのステップアップということで、いろんな機種を検討しました。一眼レフ、ミラーレス、コンパクト。どれにするか。

 一眼レフは大きすぎるし、使いこなせない。ミラーレスもレンズが大きい。やっぱりポケットに入るサイズが好ましい。そもそも、一眼レフとかミラーレスを買うような予算はない。ということで、コンパクトデジカメ一択。

 カメラという製品は、画質の良い一眼レフが大きいように、大きさと画質はトレードオフな関係ですよね。光という物理現象を扱う上で、小型化すると性能が落ちるのは仕方がないはずです。音を扱うスピーカーに通ずる部分があるなとも思いました。

 コンパクトな機種が欲しいけど、なるべく画質が良いものがいい。携帯みたいに単にシャッターを切るだけじゃなくて、絞りとかシャッタースピードとかを設定してみたい。そんな風に考えて、結局、下のカメラを購入しました。

Canon Power Shot S120

 ちょっと高級路線のコンパクトデジカメ、キャノン Power Shot S120です。これを買うまで色々悩みました。というのも、各社同じような製品を出しているんです。

 例えば、ニコンはP340、富士フィルムはXQ1という同じサイズで、似たようなスペックの機種を出しています。また、少し予算をオーバーしますが、SONYのRX100、PENTAXのMX1という機種も考えました。それぞれ、私が店頭で触った感想はこんな感じです。

Canon S120
  • メニューが非常に使いやすく、設定したい項目をすぐ呼び出せる。
  • 動作が全体的にとてもキビキビしている。
  • 本体USB充電ではなくて、充電器が付属する。(予備バッテリーの充電に便利)
Nikon P340
  • 本体に標準で小さなグリップがついていて持ちやすい。
  • Canon S120や富士のXQ1より目に見えて動作が遅い。
富士フィルム XQ1
  • 位相差AFを積んでいるためか、オートフォーカスがとても速い。
  • 上部のダイヤルが小さく、回しにくい。電源ボタンも小さい。
 SONYのRX100は、やはり予算オーバーなのと、壊れそうな感じがしたので止めました。SONYの製品って性能はすごく良いんですが、壊れやすいイメージが私にはあります。たぶん、偏見です。ごめんなさい。それと、PENTAXのMX-1は、ちょっと大きすぎて重すぎるというので止めました。

 で、結論ですが、Canon、Nikon、富士フィルムの3機種で一番しっくりくるのがCanonだったので、S120を買いました。なんと言えばいいでしょうか。ここら辺は本当に好みの問題だと思います。正直、カタログスペック上の性能は3機種とも似ているんで比較しませんでした。センサーサイズもほとんど変わりませんし、レンズの明るさも似たようなものでした。やはり、道具というのは使いやすいに越したことはないと、私は思います。そして、他の性能はその次だと思います。


次からは、このカメラで撮った写真を載せていきます。

 ということで、キャノンのコンデジ、Power Shot S120が相棒に加わりました。これからは、サイクリングのお供に、旅行のお供に、登山のお供に、活躍してくれるでしょう。

2014年11月24日月曜日

岡山へ帰省

 3連休は、久々に実家のある岡山に帰省してまいりました。しかしながら、日曜日の晩には高松で友人たちと飲み会を行う予定でしたので、岡山には1日滞在しただけとなりました。

 四国一周もそうでしたが、徳島-高松間の国道11号は飽きるほど走っているので嫌いです。なかでも鳴門の海岸線は、実際の距離より長く感じられるので嫌いです。よって、大坂峠を通って鳴門はバイパスします。自転車を走るのは楽しいはずなのに、作業のようにも感じられる行きでした。

土曜日は、大坂峠を越えて香川へ

そんな退屈な行きよりも更に退屈なのが帰りです。あまりに退屈なので、積極的に何か新しい発見を見つけようと思いながら帰りました。すると、志度を越えてしばらく走ったところで、道の反対側にピンク色の畑を発見しました。近づいてみると、コスモスの花がたくさん咲いています。近くの看板には「11月9日までコスモス」と立て札がありました。残念ながら少し見頃は逃してしまったようですが、綺麗なコスモス畑でした。
 
 後で調べてわかったことですが、このコスモス畑は「コスモス祭」というイベント?で、当日はコスモスを自由に摘み取れるようです。下にURLを貼っておきますので、詳細はそちらをご覧ください。
http://www.my-kagawa.jp/event/event.php?id=444

月曜日、香川県さぬき市鴨部のコスモス畑にて

 一応、地図も載せておきます。残念ながら、私は来年には徳島から関東に行かなければならないので、次のコスモス祭を見に行くことはできません。


 走り慣れた道、飽きた道にも何か新しい発見があるかもしれません。季節によって道の風景は変わります。今度は、冬ならではの景色を見つけたいものです。

2014年10月19日日曜日

剣山 リベンジ登山

 実は、私が徳島にいるのも後少しなのです。来年は関東で仕事をしなければなりません。そこで、今年は徳島でやり残したことを消費しようと思っていました。まだまだ行ったことない場所、行きたい場所、走りたい場所はあります。その中で、一つ心残りな場所がありました。それは、徳島県の最高峰、剣山1955mです。

 実は、私は2年前に自転車で麓から登っています。しかし、その時はあいにくの雨でした。山頂に着いても何一つ風景を見ることはできず、雲の中にいました。何としても、剣山からの景色が見たい。そう思ったので、今回はリベンジを行いました!
2年前(2012年)、山頂にて

 頂上からの景色を見るには、晴れている日に登らなければなりません。その晴れている日に狙って登るには自転車では無理です。時間と体力の必要量が多すぎます。そこで、今回はレンタカーを使って、見ノ越の登山口まで登ることにしました。

2014年10月5日日曜日

FINISH LINE KryTech Wax Lubricant その後

 フィニッシュラインのKryTech Wax Lubricantをしばらく使ってみた感想を書きます。はっきり言うと、潤滑性能が維持する期間が非常に短いです。先月にチェーンを掃除した後に注油して、40キロで再注油が必要と判断しました。最初の20キロ程で音が大きくなり、40キロで脱脂した状態と音が変わらなくなりました。本当はもう少し保つのかもしれませんが、少し不安になりましたので注油することにしました。これ、音が大きくなっただけで、本当は100キロとか保つのかな・・・。

40キロ走行後

 汚れ方はさすがにワックスタイプだけあって奇麗です。ウエットタイプのセラミックルブだと真っ黒に変色しますが、このチェーンルブは変色が目立ちません。写真には 殆ど写っていませんが、砂の巻き込みも少なく、プーリーも奇麗なままです。もっとも、40キロ程度の短距離では、ウエットルブでも汚れは目立ちにくく、単純な比較は難しいです。本当は200キロくらいで比較すべきですが、絶対にそんな距離は潤滑状態が保ちません。

チェーン部の拡大

 このチェーンオイルは乾くと光沢が無くなるため、あまり変化がわかりません。普通のウエットルブで雨の中を走ったりすると、明らかに無くなった感じになるのですが、それがないのです。こまめに掃除をする方にはぴったりなチェーンルブだと 思います。

 私は街乗りのクロスバイクなら選択肢として有りだと思いましたが、ロードバイクには絶対に使いたくないと思いました。潤滑性能自体、性能が持続する期間、耐候性が非常に劣ります。メリットは汚れにくさと掃除のし易さだけだと思いました。ということで、街乗り状態のビアンキに使って行きます。